2003年に、当時の菅直人代表が山崎養世氏の高速道路無料化の提案を民主党のマニフェストに採用されて以来私は山崎養世氏に注目していた。

山崎養世氏といえば日本列島快走論で有名な方です。


以前から彼に注目していた事もありYouTubeで偶然山崎氏の動画を見つけました。

まずはこれを順にご覧下さい↓




















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これでは民主党は自民党と全く体質が同じではないか?山崎氏が怒るのもあたりまえだ。


前原国交大臣はもはや売国奴であり詐欺師だ。唯一救われているのは民主党の約150人の議員が無料化しなかった件で非常に怒っているとの事。

それと不気味なのが大手マスコミがこの事を記事にしなかったこと。ワイドショーでもお決まりのコメンテイターが判で押したように『無料化反対』
ばかり。

官僚、ゼネコン、JRの黒い影がチラホラチラホラ。


もはや日本は待ったなしの所まで来ている。前原国交大臣のようなセコイ事はもうやめようではないか?


日本経済が復活するのは高速道路無料化が不可欠だ。高速道路無料化が日本経済の夜明けのきっかけになるであろう。

前原国交大臣が今の椅子に座っている限り、無料化は実現できないし民主党も国民に見放されてしまうだろう。う


ケネディ大統領の演説に有名な言葉がある。

そして、わが同胞のアメリカ人よ、あなたの国家があなたのために何をしてくれるかではなく、あなたがあなたの国家のために何ができるかを問おうではないか。わが同胞の世界の市民よ、アメリカがあなたのために何をしてくれるかではなく、われわれと共に人類の自由のために何ができるかを問おうではないか。

最後に、あなたがアメリカ市民であろうが、世界の市民であろうが、われわれがあなたに求めるのと同じ高い水準の力と犠牲をここのわれわれに求めて欲しい。良心を唯一のたしかな報酬とみなし、歴史がわれわれの行動に最終的な判断を下してくれることを信じて、神の祝福と助けをもとめながらも、この地球上では神の仕事はわれわれ自身でなしとげなければならないということを肝に銘じて、われわれの愛すべき国を導くために前進しよう。


今、私たちに求められているのは犠牲である。改革には犠牲が伴う。
今回の件での犠牲とはJRでありフェリー会社であり航空会社である。

ケネディ大統領のように「国のために犠牲を払ってくれ」とはっきり言ってくれる政治家が今の日本では必要ではないだろうか?